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20171227練習覚書

今朝はめずらしく後ろのすみっこで練習をしました。
普段は、背の高い人、体の大きな人が練習をしている場所です。
わたしは、世界中の人たちの中では、まあまあ小さい方なので(165センチですけど(^^;)
普段はだいたい、前の方やせまいところ、ステージの上で練習をしています。

後ろの方は比較的スペースに余裕があり、またクラス全体を見まわすことができます。
自分の練習に集中するのがほんとなんですが
つい、周りを見てしまいます。

たまたま隣の人も小さ目な女性だったのでよかったーと思ったのですが
結構ぶつかってしまい今日は苦労しました。
わたしが手を伸ばすとそこに彼女が下りてきて踏まれたり
わたしが手をまわそうとすると、彼女に当たってしまったり・・・

タイミングの問題もあると思うのですが
うまくタイミングを見計らってやろうとするのに
うまくいきませんでした。

わたしの練習の終わり頃にいつも日が昇ります。
明るくなってくると先生はそれまでついていた電気をひとつひとつ消していきます。
広い教室なので、だんだん、電気が消えて暗くなっていく・・・

ちょうどわたしがドロップバックする寸前
わたしの横にあるスイッチを押した先生は

「はい、これで誰も見てないよー!」と言いました(笑)

その前に周りの人に蹴られたりしてたので
集中しなさいってことだったのかな?

薄暗い中で、ドロップバック&カムアップの練習。

しばらくすると目の前に美しい人が☆彡
わたしの友達(主に男子たち)の憧れのラルガさんが来てくれて
めちゃくちゃ優しいサポートで気持ちよく下りれました。

横から先生に
「リナ、もっと歩きなさい」と言われるまでは(笑)

もうここまでだーと思うのに
先生に言われると歩けてしまう。

とても不思議です。

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